2011・9・18のメッセージ - 「慣れと神様」

9月18日 「慣れと神様」
第二歴代誌 16:1~10

1、改革することの興奮と、毎日のつまらなさ

①宗教改革は改革している最中が一番楽しい。

体験したことのないもの(はじめ)

新鮮(期待と不安)。興奮する。受け入れる。感謝する。

②改革が終わるとその状態が平時となる。

慣れてくる。

まんねりと感じる。つまらない。アラを探す。不満と怒り。

③不満が罪の性質からくるものだと気づ(きたく)かない。アサの怒り。

 

2、霊的戦い。

①毎日の繰り返しの生活の中にこそ、霊的な戦いがある。

大きな戦いの中に霊的戦いはほとんどない。

→ 気づく。意識する。祈る

毎日の普通と思える生活の中に、本当の霊的戦いが潜んでいる。

→気づかない。意識しない。祈らない。

②日々の感謝とは。

3、まとめ

広告
カテゴリー: メッセージ パーマリンク